NEWS
「IDEAS FOR GOOD」にてBIOTAの取り組みが掲載
自然資本評価に微生物多様性を取り入れ、保全へ資金が巡る仕組みを目指します。さらに、数値化だけでは捉えきれない土地や文化の価値にも目を向けます。
「Sustainable Brands Japan」にてBIOTAの取り組
微生物多様性を都市環境や投資、街づくりへどうつなげるのか、代表が語ります。微生物の測定で生態系を可視化、建築やランドスケープに生かします。
加納工務店76周年イベントに登壇
加納工務店の新たな拠点となる本社ビルがリニューアルし、そのお披露目を兼ねたイベントの対談に弊社代表が登壇します。イベントの予約承っています。
NEWoMan高輪にて「Soil for LUFT」が開催
コーヒー粕を堆肥化し、その堆肥を空中庭園へ奉納する儀式を、複数のパフォーマンスアーティストが表現します。3つのコースの予約も承っています。
ネイチャーポジティブは「見えない生態系」が鍵。微生物多様性を金融・都市開発
株式会社BIOTAのプレスリリース(2026年6月16日 09時24分)ネイチャーポジティブは「見えない生態系」が鍵。微生物多様性を金融・都市開発に組み込む新アプローチを提唱
「サーキュラーフレンズチアリング」に登壇します。
鎌倉で行われる「サーキュラーフレンズチアリング」に弊社が登壇しサーキュラーデザインの事例を紹介します。
MIZUBAインタビュー記事vol.1が掲載
水から人をつなぐオウンドメディア「MIZUBA」にて、建築家の板坂諭さんとの対談記事を掲載いただきました。
Forbes JAPAN BrandVoice に弊社の取り組みが紹介され
Forbes JAPAN BrandVoice にて、JR東日本が取り組むLiSHコミュニティの入居者事例として弊社の高輪ゲートウェイシティでの取り組みが紹介されました。
皇居外苑の微生物コミュニティを解明した論文をプレプリントとして発表
皇居概念の異なる環境から土壌を採取し、微生物コミュニティをショットガンメタゲノム解析にて解明しました。
Silent Neighbors – 渋谷川に棲まうものたちとの邂逅 –
BIOTAは渋谷川の微生物をマイクロバイオーム解析により可視化しました。
LINEヤフー「サストモ」にインタビュー記事が掲載
LINEヤフーが運営するサステナビリティに関するニュースやアイデアを届ける「サストモ」にBIOTAの高輪ゲートウェイシティでの取り組みが取材されました。
UoC創造性ゼミ2025への登壇
UNIVERSITY of CREATIVITYの主催する「創造性ゼミ2025」にて弊社が登壇。
ネイチャーポジティブに関するPerspective論文をプレプリントとして
ネイチャーポジティブ経済に微生物多様性を組み込むべきであるという主張をPerspective論文としてbioRxivに公開しました。現在、査読付き国際ジャーナルに投稿中です。
BIOTAのビジネスモデルが「ビジネスモデル図鑑3.0」に掲載
BIOTAの創業期と現在のビジネスモデルを「ビジネスモデル図鑑3.0」にて紹介いただきました。
TAKANAWA GATEWAY CITYのCMに出演
本CMはNHK WORLD JAPANにて全世界に放映されています。
弊社スポンサーの神風藍選手がボクシング日本王者を戴冠
11/1に弊社スポンサーのプロボクサーの神風藍選手が3-0の判定勝ちにより第43代日本スーパーウェルター級チャンピオンとなりました。
【2025年】リサーチャー募集のお知らせ
微生物研究を主軸に都市デザインに取り組むBIOTAでは、BIOTAの掲げたビジョンを実現するために参画してくださるリサーチャーを募集します。
QuizKnockさまのYouTube動画に出演
JR東日本とのタイアップ動画でTAKANAWA GATEWAY CITY見学の際に弊社が入居するLiSHにもお越しいただきました。
東京建物との共創プロジェクトが始動!
東京建物×リバネスの「リジェネラティブ・シティ実証プロジェクト」第一弾で、檜原村の森林植生を再現した周辺植栽の設計・施工を担当しました。
「Creative LAB. Open TALK # 4」での共催
こちらのイベントにASIBAさんとともに共催しました。それぞれの表現や生き方について語り合う対話型トークセッションを行いました。
Forbes JAPAN にて弊社代表の対談記事が掲載されました
社代表が登壇した、アーティストの布施琳太郎氏およびテレビ東京の大森時生氏との対談記事が、Forbes JAPANにて公開されました。
Tangible Scientific Designによる取材が掲載されま
都市の微生物多様性を活かしたグリーンインフラの取り組みや、自然と共生する未来の街づくりについて紹介されています。
~SUEP.末光弘和 × BIOTA伊藤光平 トークセッション~
都市や建築空間における自然との共生をテーマに、SUEP.末光弘和氏と弊社代表がトークセッションを行います。
ロフトワーク連載『最近気づいていないことは何か?』に取材掲載されました
ロフトワーク様の連載の第一回にて、弊社の取り組みを紹介いただきました。また、都市における微生物多様性の重要さを議論しました。
城北埼玉高等学校にて微生物セミナーを実施
城北埼玉高等学校で実施した微生物セミナーの当日の様子をまとめたレポートが公開されました。
【論文公開】原料と製造環境が形づくる味噌の個性
甲州味噌に含まれる微生物の多くは、原料の「米麹」や「麦麹」に由来していることがわかりました。
「感性と素材カレッジ感性イントレプレナーコース2025」に登壇
artience株式会社様と株式会社リバネス様が主催するオープン型の人材育成プログラムに、弊社代表が講師として登壇します。
「ミート・ザ・ムッチュー人」イベント登壇
100BANCH様が運営する「ミート・ザ・ムッチュー人」のイベントに弊社代表が出演します。
ヨコハマSDGsデザインセンターで行われたイベントレポートが公開
「企業がいまネイチャーポジティブに取り組むべき理由 ~自然と共生するまちづくりを考える~」のイベントレポートが公開されました。
Milan Design Week 2025にて行われるミラノサローネの情
弊社が監修協力したリコー様のミラノサローネの情報が公開されました。微生物多様性の視点から、健康に働けるオフィスを表現しています。
FabMeetup Nagoya vol.13の開催後記が公開
弊社代表が登壇したミートアップイベント「FabMeetup Nagoya vol.13」の開催後記が公開されました。
「サーキュラーエコノミーと分解者たち」のイベントレポートが公開
弊社代表が登壇した、GREEN×GLOBE PartnersとLoftworkが共催されて行われたトークイベントについてのレポートが公開されました。
東京パークガーデンアワードに弊社が参画したガーデンが選出
本コンテストにおいて、生物多様性の知見を活かし、“One Health”をテーマとした植栽計画と施工を実施しました。
「DESIGNART TOKYO 2024」にて行われたイベントレポートが
先日、100banchにて開催された「生物×アート / 自然×デザイン」をテーマとしたトークイベントのレポートが公開されました。
「都心の微生物多様性とwatageでの仕掛け」のイベントレポートが公開
神田のwatageで行われた、都市の微生物多様性を題材としたトークイベントと、菌糸を用いたワークショップについてのイベントレポートが公開されました。
ヨコハマSDGsデザインセンターにて行われるトークイベントに登壇
自然の再生や生物多様性の回復を目指す「ネイチャーポジティブ」な取り組みについて考えるトークイベントに弊社の代表が登壇します。
「分解可能性都市」をテーマにしたトークイベントのレポートが公開
先日Fabcafe Tokyoで行われたトークイベントシリーズ「mmm(むむむ)」 の「分解可能性都市」についてのレポートが公開されました。
「分解可能性都市 ー自然と共生する都市生活考」の京都巡回展が開催
「MycoDaruma」の展示を行っていた分解可能性都市が好評により京都巡回展の開催が決定しました。
「DESIGNART TOKYO 2024」に出展します
日本最大級のデザイン&アートフェスティバルである「DESIGNART TOKYO 2024」にて、弊社で制作した菌糸造形物の出展を行います。
「City Lab Ventures」コミュニティに加入しました
シティラボ東京のサステナビリティ特化型ベンチャーコミュニティであるCity Lab Venturesに加入しました。
「分解可能性都市 ー自然と共生する都市生活考」にて、アート展示を実施
渋谷にあるFabCafeにて、弊社のアート作品である「MycoDaruma」の展示を実施致しました。
まちの森づくり事業の推進に向けてソウワ・ディライトと自然資本業務提携を開始
世界初となる自然資本をベースとした業務提携を通じて、両社の自然資本のシェアリングをスムーズにし、自然資本を活用した事業の拡大につなげます。
パナソニックとの大阪万博についてのプレスリリース
パナソニックグループパビリオン『ノモの国』の『大地』エリアにて、弊社が設計・計画を手掛けた「バイオセンサリードーム」を展示いたします。
本田ななか選手のスポンサーに就任
RISEで活躍するプロキックボクサーの本田ななか選手の年間スポンサーに就任しました。
ロフトワーク主催のトークイベントに登壇します
トークイベントシリーズ mmm vol.2 『分解可能性都市 ー 自然と共生する都市暮らしを、「生産・消費・分解」から考える』
大阪・関西万博 日本館公式サイト【月刊日本館】にて記事が公開。
『微生物は「いま私と一緒にいる」。〈BIOTA〉伊藤光平さんに聞く、人と見えないものたちの共生関係』
コンフォルト8月号『庭と人』にて対談記事が公開
対談 『ランドスケープでも建築でも 微生物を意識する時代』 にて、建築家・デザイナーでありthe design labo代表の板坂諭さんと対談しました。
リサーチャーの募集のお知らせ
微生物研究を主軸に都市デザインに取り組むBIOTAでは、BIOTAの掲げたビジョンを実現するために参画してくださるリサーチャーを募集します。
【Press Release】Biodiversity Credits P
Biodiversity Credits Promoting the Regeneration of Biodiversity Using Green Spaces in O
ノボジーンさまとBIOTAの共催トークイベントを開催します
日本科学未来館での常設展示「ビジョナリーラボ セカイは微生物に満ちている」から採取した微生物をゲノム解析で可視化した結果を元に議論をします。
クリーンテクノロジー2024年4月号にBIOTAの記事が掲載されました
日本工業出版さま出版のクリーンテクノロジー2024年4月号にBIOTAが「微生物が食品にもたらす影響の理解」と題した記事を寄稿しました。
BIOTAの経営革新計画が東京都に採択されました
2024年6月から2027年5月までの3年計画。※ 計画書に記載されている商品・サービスや事業を認定するものではありません
ソウワ・ディライトさま・群馬県庁NETSUGENさま主催のイベントに登壇
群馬県庁NETSUGENにて、暮らしやワークスタイルのための生態系や生物多様性を軸とした新しいデザインを考えるトークセッションに登壇します。
こうふはっこうマルシェに出展しました
甲府で開催されたこうふはっこうマルシェにBIOTAが「菌見えるブース」と題して発酵食品の微生物を可視化して出展しました。
日建設計さま主催のイベントレポートが公開
日建設計さま主催のイベントにBIOTA代表取締役の伊藤が登壇した際のレポートが公開されました。
観葉植物と肥沃な土壌がもたらす付加価値の可視化に関するプレスリリースを公開
BIOTAと観葉植物専門店RENさまと協働で、観葉植物および肥沃な土壌が室内の健康度に与える有益な影響を微生物多様性の観点で解明していきます。
2023年に発表された研究論文のご紹介
BIOTAでは、2023年の1年間で8報の研究論文が公開されました。
GSユアサさまの主催する新規事業セミナーに登壇
株式会社ジーエス・ユアサコーポレーションさまの本社にて開催された新規事業セミナーにBIOTA代表取締役の伊藤が登壇しました。
マイクロバイオームの観点から食品加工施設を評価したレビュー論文を公開
建築環境のマイクロバイオームの観点から食品の品質と安全性を評価したレビュー論文を発表
ぬか床と皮膚常在菌のインタラクション研究論文を公開
ぬか床がヒトの微生物叢に影響を与える可能性:ぬか床を管理することによりヒトの手に乳酸菌が移行し、皮膚の微生物叢に影響を及ぼす可能性を発見
株式会社BIOTAは「生物多様性のための30by30アライアンス」に参画し
株式会社BIOTAは、「生物多様性のための30by30アライアンス」に参画いたしましたことをお知らせします。
Forbesが選ぶ「ネイチャーポジティブ」に資する50社に選出
Forbes JAPAN 2023年11月号のネイチャーポジティブ特集にBIOTAが掲載されました。
DMM.make AKIBAトークセッションへの登壇
DMM.make AKIBAの9周年記念のトークセッションに登壇します。
FabCafe Bangkokにてトークイベントを実施
FabCafe BangkokにてGreenNeighborsさんと微生物多様性とフードスケープのトークイベントを実施。
生物多様性溢れるリゾート「Kaomai Estate 1955」にてアート
タイのチェンマイにあるタバコ工場跡地を生物多様性が溢れる空間として創り変えたリゾート施設「Kaomai Estate 1955」にてアート展示を実施しました。
商店建築に弊社が設計協力した店舗が掲載
弊社が設計協力したルルルなビールさまの店舗が商店建築10月号に掲載
微生物多様性を実感する子供向けワークショップを実施
東邦レオ株式会社が企画されている非認知能力を育む自然探求プログラム「WONDER NATURE LABO」にて微生物採取と観察を実施しました。
犬の歯周病のマイクロバイオーム解析のプレプリントを公開
株式会社KINSさまと共同で犬の歯周病グレードにおけるマイクロバイオームの変化を解析したプレプリントを公開しました。
WIREDポッドキャストに出演
WIREDのポッドキャスㇳ「Tokyo Regenerative Food Lab」の「微生物の多様性から再考する都市の豊かな生態系」の回に出演しました。
Urbanist Camp Tokyo開講イベントに登壇
For Citiesさんが丸の内で主催するUrbanist Camp Tokyoの開講イベントに登壇し「都市の"再野生化"」について議論しました。
麻布大学と共同研究契約を締結
麻布大学獣医学部動物応用科学科・介在動物学研究室の菊水健史教授と「環境・動物・ヒト社会における細菌叢の解析」に関する共同研究契約を締結しました。
ゲンロンカフェに登壇します
川原伸晃さん、上田洋子さんとともに「君たちはどう生えるか ーー『プランツケア』と『微生物多様性』から考える都市の未来」に登壇します。
東京新聞さんにて、webと紙面に記事が掲載されました。
君たちは微生物とどう生きるか 健康にも循環型の都市づくりにもつながる「希望」
弊社が解析サポートした研究論文が出版
バイオインフォマティクスの技術サポートおよび論文内の文章提案をした小山高専の高屋さまの研究がPLOS ONEに出版されました。
カンファレンス「Z特区」に登壇します
弊社代表の伊藤がトークセッション『「Z世代はサステナビリティに関心が強い」の解像度を高めよう』に登壇します。
未来空想新聞2040にBIOTAの取り組みが掲載されました。
朝日新聞の次代を切り拓こうとする「未来を想う40人」として、 弊社代表が取り上げられました。
対談記事が掲載された川原さんのプランツケア本の出版
川原伸晃さんの著作『「観葉植物は数年で枯れる」を覆す! 植物を“よみがえらせる”園芸家として話題の著者が教える 100年生きる観葉植物の育て方』にて弊社代表が対談しています。
WIRED vol.49に弊社が掲載
WIRED vol.49「THE REGENERATIVE COMPANY 未来をつくる会社」にて『「生態系」の循環を再生する』企業として弊社が紹介されました。
anowさまにてインタビュー記事が掲載
“微生物多様性”による都市づくり~持続可能な社会へのBIOTAの眼差し - anow
ぬか床と皮膚常在菌のインタラクション研究論文がPreprintとして公開
ぬか床と皮膚常在菌のインタラクションをマイクロバイオーム解析で明らかにした研究論文がPreprintとして公開されました。
土田酒造さまとの共同研究の論文が公開
酒母のマイクロバイオーム解析論文が『Journal of Bioscience and Bioengineering』誌にて公開されました。
Panasonicの運営するメディアにインタビュー記事が掲載
Panasonic Laboratory Tokyoの「KIZASHI LAB」にインタビュー記事が掲載されました。
BS朝日「Fresh Faces ~アタラシイヒト~」に出演
3/12に放送されたBS朝日「Fresh Faces ~アタラシイヒト~」に出演しました。
ESG TECH BATTLE 2023 powered by NEDOに
日本最大級のESG系研究開発型スタートアップ&研究者のピッチコンテストに登壇しました
Plug and Play Japan summit にてEXPO Sta
Plug and Play JapanのピッチイベントにてEXPO Startup Awardを受賞しました。
弊社の研究論文が専門誌『Frontiers in Microbiology
酒蔵建築から蔵付き菌の混入源を明らかにした土田酒造さまとの共同研究が専門誌に掲載されました。
トークイベント「気候変動を微生物中心の未来で変える」を実施!
微生物を起点に現在の環境問題を捉え直し、微生物中心的な見方で都市や私たちの未来を考え直す思考実験の場として実施しました。
【研究論文公開済み】「菌の見える木桶酒」が発売
「菌の見える木桶酒」が販売開始されました。
都市の未来を考えるなら「微生物多様性」に注目せよ! 日本科学未来館「セカイ
弊社が展示協力、代表がビジョナリー兼監修を務める日本科学未来館の常設展示についてWIREDさんにて記事が掲載されました
Plug and Play Japanのアクセラレータープログラムに採択
株式会社BIOTA(東京都千代田区、代表取締役社長 伊藤 光平、以下:BIOTA)は、2022年12月1日、Plug and Play Japan株式会社に採択されました。
日本科学未来館の展示の微生物多様性に関する共同研究契約を締結
株式会社BIOTAのプレスリリース(2022年12月1日 11時23分)株式会社BIOTA、国立研究開発法人科学技術振興機構 (JST)と日本科学未来館の展示空間におけるマイ
Plug and Play Japanのアクセラレータープログラムに採択
Plug and Play Japanのアクセラレータープログラム『Smart Cities Batch』に採択されました。
トークイベント「ミクロな目線で世界を見ると!」 に登壇予定
弊社代表が監修した常設展示「ビジョナリーラボ セカイは微生物に満ちている」と「サイエンスフェスin大分」のコラボイベントを実施します。
菌の見える木桶酒<土田酒造×BIOTA×発酵デパートメント コラボ日本酒>
現代的な機械設備で江戸時代の製法を貫き、できるだけお米を磨かずに醸す土田酒造と、微生物多様性をデザインするBIOTA。発酵デパートメントが発酵のプロフェッショナルと手を組んで
島根県立益田高校で課題探求のワークショップおよび講演を実施
島根県立益田高校の生徒さんたちが取り組む課題探求テーマを更に発展させるワークショップや、アントレプレナーシップ教育講演を実施しました。
土田酒造さんとの共同研究論文をbioRxivにて公開
土田酒造さんとの共同研究している生酛造りにおける酒母マイクロバイオーム解析の論文をbioRxivに投稿しました。本論文は現在査読中です。
建造環境における微生物群集についてのレビュー論文をJxivにて公開
建造環境における微生物群集がヒトの健康に及ぼす影響についてのレビュー論文をJxivに投稿。現在、本論文は査読中です。
BSテレ東の「ファッション通信」にて未来館展示が特集
9/3のファッション通信「Sustainable Design 2022」にて、BIOTAが展示協力、代表がビジョナリー兼監修を務める未来館の展示が取り上げられました。
MY WELLNESS powered by KINSに出演
Listen to this episode from MY WELLNESS powered by KINS on Spotify. 株式会社KINS代表の下川穣がゲストを
超異分野学会にて名古屋大学との共同研究案が採択
名古屋大学と計画した連携テーマにてKnowledge Mafacturing Ignition フォーカスシステムズ賞を受賞しました。
第5回日本アントレプレナー大賞にてサイエンス部門のファイナリストに選出
70件を超える応募の中から、2名のサイエンス部門ファイナリストが選出されました。
SONY U24 CO-CHALLENGE 2020 にて準グランプリとN
331チームの中から2ヶ月のプログラムを経て、準グランプリをいただきました。
TOKYO STARTUP GATEWAY 2020にて最優秀賞を受賞
応募総数1,476件の中から決勝大会に登壇し、最優秀賞を受賞しました。
実験医学2020年1月号に寄稿
『QIIME2:Wet研究者も使える細菌叢解析ツール』を共著で寄稿しました。
特別セミナー サーキュラーエコノミーとバイオエコノミーで実現する持続可能
SDGsを実現する具体的アクションとして存在感を増す、二つの新しい経済。その世界の潮流から具体的なアプローチ迄を学べるオンラインセミナーを開催します。 ///はじめに///
微生物多様性から都市におけるウェルビーイングを探る。 3か月でアウトリーチ
loftwork, Panasonic FUTURE LIFE FACTORYが主催するLiving MachineプロジェクトのWSにアドバイザーとして協力しました。
【ワークショップ】微生物と自然へバイオダイビング - バイオダイバーシティ
微生物と自然へバイオダイビング 〜バイオダイバーシティ〜 子供が渋谷にある自然環境に触れる機会提供と、そこに生存している微生物を肉眼で観測することを目指すワークショップの参加
scene「読み替える都市」に登壇しました。
株式会社 森林・環境建築研究所と室内環境マイクロバイオームの共同研究を開始
森林環境を住宅に写し取る究極の木の家づくりを探求する、株式会社森林・環境建築研究所と、室内環境のマイクロバイオームに関する共同研究を開始しました。
代表の伊藤がアカデミーヒルズ主催のセミナーに登壇
セミナー『地球と未来を守りたい。今、私たちが「行動する」理由。』環境問題に取り組む若手活動家が集結。私たちが守るべきもの、すべきことを知ることで、より広域なアクションに繋げた
リバネスバイオテクノロジーラボに参画
リバネス知識創業研究センター、バイオテクノロジーラボに入居しました。
土田酒造株式会社と酒蔵内マイクロバイオームの共同研究を開始
微生物による発酵を最大限に活用し酒造りに取り組んでいる土田酒造が協働し、酒蔵内のマイクロバイオームが酒造りに与える影響を明らかにすることを目的に、共同研究を開始しました。
Discover Japan 2021年7月号「ととのう発酵。」にコラムを
室内における微生物多様性をテーマに発酵と関連付けたコラムを寄稿しました。
学校法人角川ドワンゴ学園N高、S高、N中の生徒さんへの課外授業を実施
説明 7/16に、株式会社BIOTA代表の伊藤が学校法人角川ドワンゴ学園 N/S高、N中等部の生徒さん(約120名)に向けての課外授業『微生物研究者 「好き」を極める』を実施
ライジングフィールド軽井沢にて微生物ワークショップ「マイクローブハンティン
わたしたちが住む世界には、動植物など目に見える生き物だけではなく、目には見えない小さな微生物たちがたくさん住んでいます。彼らは落ち葉などを分解して植物に栄養を与えたり、とても
テックプランターバイオテックグランプリにて明治ホールディングス賞を受賞
2021年9月25日(土)にバイオテックグランプリ2021がセンターオブガレージにて開催され、最優秀賞と企業賞
『Conference on 4D and Functional Fabr
BIOTAが関わる『苔を活かした日本型「土」3Dプリンティングによる社会環境彫刻の試み』と題した共同研究がファブ系の学会にて発表されます。
住宅建築12月号『森と人と建築と 第18回』にて、BIOTAの研究成果(一
森から始まる新しい建築計画の視点 文=落合俊也 微生物は、ヒト、衣服、住まいなど、あらゆる所に住み着き、その表面を覆っています。
実験医学別冊のメタゲノム解析の特集に寄稿
医学・生物学の研究や創薬などの産業応用に役立つメタゲノムデータの解析法を,料理のレシピ本のようにわかりやすく解説.共生菌も環境微生物も,菌叢の組成も機能も,PCひとつでbon
リバネスキャピタル、マイクロバイオームで都市デザインをする「株式会社BIO
株式会社リバネスキャピタル(本社:東京都新宿区、代表取締役:池上昌弘)は、都市環境におけるマイクロバイオーム研究や環境改善デバイスを開発する株式会社BIOTA(東京都千代田区
株式会社BIOTA代表の伊藤光平が監修をつとめる日本科学未来館の新展示「セ
株式会社BIOTAのプレスリリース(2022年2月15日 14時00分)株式会社BIOTA代表の伊藤光平が監修をつとめる日本科学未来館の新展示[セカイは微生物に満ちている]が
新展示「セカイは微生物に満ちている」4月公開(第一報) | 日本科学未来館
日本科学未来館(略称:未来館、館長:浅川智恵子)は、2022年4月に、研究者らとともに「理想の未来像」を考える常設展示ビジョナリーラボ(※)...
【3/4-5 超異分野学会東京大会2022】パネルディスカッション:エンジ
「リアルテックベンチャー・オブ・ザ・イヤー2022」を受賞
株式会社リバネスは、2015年より「リアルテック領域における独自性、新規性、成長性の高い事業を手掛けるベンチ
東京大学 One Earth Guardiansプログラム「LUC Lec
東京大学 One Earth Guardiansプログラムにて「微生物生態系を盛り上げることで実現する持続可能な街づくり」と題して講演しました。
VISIONARY FES vol.2「都市の微生物多様性を”拡張”するビ
気密性の高い居住空間でいかに微生物を取り入れるか?このお題に対して、日本科学未来館の展示では理想的な微生物供給源となる庭園のようなベランダを実際の植物を使って提案しています。
VISIONARY FES vol.1「微生物視点で考える次世代の都市のあ
微生物の視点で都市を見直すと、いったいどんな気づきや発見があるのでしょう。なぜ微生物多様性が大切なのか。そして、微生物フレンドリーな次世代の都市を目指すには何が必要となるのか
日本科学未来館の「セカイは微生物に満ちている」展をBIOTA代表が総合監修
身のまわりの微生物に目を向け、微生物と人間が豊かに共生する未来の暮らしについて共に考える展示です。 私たちのまわりには細菌や菌類、ウイルス、原生動物など、目に見えないたくさ
教育プログラム「おうちでサイエンスラボ〜菌を使った未来のアイデアを考えよう
角川ドワンゴ学園/日本科学未来館と連携して微生物を活用した未来のアイデアを考えるプログラムをN/S高・N中等部生向けに実施しました。
日経BPにて常設展示に関する記事が公開
日本科学未来館の展示に、2022年4月20日から新たなコーナーが加わった。題は、「セカイは微生物に満ちている」。環境マイクロバイオームの事業化を目指すスタートアップ・BIO
『WIRED: AS A TOOL』刊行記念イベントに代表の伊藤が登壇
世界中で「除菌」がデファクトスタンダードになった時代に、「加菌」によって微生物多様性を確保し都市に真のレジリエンスをもたらそうとするBIOTA代表の伊藤光平。雑誌最新号「AS
リバネスの中学・高校生向けアントレプレナーシップ教育に参画
株式会社リバネスが開始する中学・高校生向けのアントレプレナーシップ教育にBIOTAも講師として参画します。
学校法人角川ドワンゴ学園さまと「おうちでサイエンスラボ」を実施
学校法人角川ドワンゴ学園および日本科学未来館と連携した、微生物を活用した未来のアイデアを考える、N高等学校・S高等学校・N中等部向けプログラム。
「『kiitos.』vol.24 菌と、きれいになる」にインタビュー記事が
レンジで1分、《野菜をMOTTO》のスープは手軽&おいしくて毎日飲みたい!! FUDGE ONLINEがおすすめする「おうちアイテムコレクション」はこちら
中高生へのアントレプレナーシップ教育講演を実施
「令和4年度IBARAKIドリーム・パス事業業務委託」に関連する中高生のアントレプレナーシップ講演をしました。
BSテレ東の「ファッション通信」にて未来館展示が特集
9/3のファッション通信「Sustainable Design 2022」にて、BIOTAが展示協力、代表がビジョナリー兼監修を務める未来館の展示が取り上げられました。
MY WELLNESS powered by KINSに出演
Listen to this episode from MY WELLNESS powered by KINS on Spotify. 株式会社KINS代表の下川穣がゲストを
超異分野学会にて名古屋大学との共同研究案が採択
名古屋大学と計画した連携テーマにてKnowledge Mafacturing Ignition フォーカスシステムズ賞を受賞しました。
土田酒造さんとの共同研究論文をbioRxivにて公開
土田酒造さんとの共同研究している生酛造りにおける酒母マイクロバイオーム解析の論文をbioRxivに投稿しました。本論文は現在査読中です。
建造環境における微生物群集についてのレビュー論文をJxivにて公開
建造環境における微生物群集がヒトの健康に及ぼす影響についてのレビュー論文をJxivに投稿。現在、本論文は査読中です。
島根県立益田高校で課題探求のワークショップおよび講演を実施
島根県立益田高校の生徒さんたちが取り組む課題探求テーマを更に発展させるワークショップや、アントレプレナーシップ教育講演を実施しました。
菌の見える木桶酒<土田酒造×BIOTA×発酵デパートメント コラボ日本酒>
現代的な機械設備で江戸時代の製法を貫き、できるだけお米を磨かずに醸す土田酒造と、微生物多様性をデザインするBIOTA。発酵デパートメントが発酵のプロフェッショナルと手を組んで
トークイベント「ミクロな目線で世界を見ると!」 に登壇予定
弊社代表が監修した常設展示「ビジョナリーラボ セカイは微生物に満ちている」と「サイエンスフェスin大分」のコラボイベントを実施します。
日本科学未来館の展示の微生物多様性に関する共同研究契約を締結
株式会社BIOTAのプレスリリース(2022年12月1日 11時23分)株式会社BIOTA、国立研究開発法人科学技術振興機構 (JST)と日本科学未来館の展示空間におけるマイ
Plug and Play Japanのアクセラレータープログラムに採択
Plug and Play Japanのアクセラレータープログラム『Smart Cities Batch』に採択されました。
Plug and Play Japanのアクセラレータープログラムに採択
株式会社BIOTA(東京都千代田区、代表取締役社長 伊藤 光平、以下:BIOTA)は、2022年12月1日、Plug and Play Japan株式会社に採択されました。
都市の未来を考えるなら「微生物多様性」に注目せよ! 日本科学未来館「セカイ
弊社が展示協力、代表がビジョナリー兼監修を務める日本科学未来館の常設展示についてWIREDさんにて記事が掲載されました
【研究論文公開済み】「菌の見える木桶酒」が発売
「菌の見える木桶酒」が販売開始されました。
トークイベント「気候変動を微生物中心の未来で変える」を実施!
微生物を起点に現在の環境問題を捉え直し、微生物中心的な見方で都市や私たちの未来を考え直す思考実験の場として実施しました。
弊社の研究論文が専門誌『Frontiers in Microbiology
酒蔵建築から蔵付き菌の混入源を明らかにした土田酒造さまとの共同研究が専門誌に掲載されました。
Plug and Play Japan summit にてEXPO Sta
Plug and Play JapanのピッチイベントにてEXPO Startup Awardを受賞しました。
ESG TECH BATTLE 2023 powered by NEDOに
日本最大級のESG系研究開発型スタートアップ&研究者のピッチコンテストに登壇しました
BS朝日「Fresh Faces ~アタラシイヒト~」に出演
3/12に放送されたBS朝日「Fresh Faces ~アタラシイヒト~」に出演しました。
Panasonicの運営するメディアにインタビュー記事が掲載
Panasonic Laboratory Tokyoの「KIZASHI LAB」にインタビュー記事が掲載されました。
ぬか床と皮膚常在菌のインタラクション研究論文がPreprintとして公開
ぬか床と皮膚常在菌のインタラクションをマイクロバイオーム解析で明らかにした研究論文がPreprintとして公開されました。
土田酒造さまとの共同研究の論文が公開
酒母のマイクロバイオーム解析論文が『Journal of Bioscience and Bioengineering』誌にて公開されました。
anowさまにてインタビュー記事が掲載
“微生物多様性”による都市づくり~持続可能な社会へのBIOTAの眼差し - anow
WIRED vol.49に弊社が掲載
WIRED vol.49「THE REGENERATIVE COMPANY 未来をつくる会社」にて『「生態系」の循環を再生する』企業として弊社が紹介されました。
未来空想新聞2040にBIOTAの取り組みが掲載されました。
朝日新聞の次代を切り拓こうとする「未来を想う40人」として、 弊社代表が取り上げられました。
対談記事が掲載された川原さんのプランツケア本の出版
川原伸晃さんの著作『「観葉植物は数年で枯れる」を覆す! 植物を“よみがえらせる”園芸家として話題の著者が教える 100年生きる観葉植物の育て方』にて弊社代表が対談しています。
カンファレンス「Z特区」に登壇します
弊社代表の伊藤がトークセッション『「Z世代はサステナビリティに関心が強い」の解像度を高めよう』に登壇します。
弊社が解析サポートした研究論文が出版
バイオインフォマティクスの技術サポートおよび論文内の文章提案をした小山高専の高屋さまの研究がPLOS ONEに出版されました。
東京新聞さんにて、webと紙面に記事が掲載されました。
君たちは微生物とどう生きるか 健康にも循環型の都市づくりにもつながる「希望」
麻布大学と共同研究契約を締結
麻布大学獣医学部動物応用科学科・介在動物学研究室の菊水健史教授と「環境・動物・ヒト社会における細菌叢の解析」に関する共同研究契約を締結しました。
ゲンロンカフェに登壇します
川原伸晃さん、上田洋子さんとともに「君たちはどう生えるか ーー『プランツケア』と『微生物多様性』から考える都市の未来」に登壇します。
Urbanist Camp Tokyo開講イベントに登壇
For Citiesさんが丸の内で主催するUrbanist Camp Tokyoの開講イベントに登壇し「都市の"再野生化"」について議論しました。
WIREDポッドキャストに出演
WIREDのポッドキャスㇳ「Tokyo Regenerative Food Lab」の「微生物の多様性から再考する都市の豊かな生態系」の回に出演しました。
犬の歯周病のマイクロバイオーム解析のプレプリントを公開
株式会社KINSさまと共同で犬の歯周病グレードにおけるマイクロバイオームの変化を解析したプレプリントを公開しました。
微生物多様性を実感する子供向けワークショップを実施
東邦レオ株式会社が企画されている非認知能力を育む自然探求プログラム「WONDER NATURE LABO」にて微生物採取と観察を実施しました。
商店建築に弊社が設計協力した店舗が掲載
弊社が設計協力したルルルなビールさまの店舗が商店建築10月号に掲載
生物多様性溢れるリゾート「Kaomai Estate 1955」にてアート
タイのチェンマイにあるタバコ工場跡地を生物多様性が溢れる空間として創り変えたリゾート施設「Kaomai Estate 1955」にてアート展示を実施しました。
FabCafe Bangkokにてトークイベントを実施
FabCafe BangkokにてGreenNeighborsさんと微生物多様性とフードスケープのトークイベントを実施。
DMM.make AKIBAトークセッションへの登壇
DMM.make AKIBAの9周年記念のトークセッションに登壇します。
Forbesが選ぶ「ネイチャーポジティブ」に資する50社に選出
Forbes JAPAN 2023年11月号のネイチャーポジティブ特集にBIOTAが掲載されました。
株式会社BIOTAは「生物多様性のための30by30アライアンス」に参画し
株式会社BIOTAは、「生物多様性のための30by30アライアンス」に参画いたしましたことをお知らせします。
ぬか床と皮膚常在菌のインタラクション研究論文を公開
ぬか床がヒトの微生物叢に影響を与える可能性:ぬか床を管理することによりヒトの手に乳酸菌が移行し、皮膚の微生物叢に影響を及ぼす可能性を発見
マイクロバイオームの観点から食品加工施設を評価したレビュー論文を公開
建築環境のマイクロバイオームの観点から食品の品質と安全性を評価したレビュー論文を発表
GSユアサさまの主催する新規事業セミナーに登壇
株式会社ジーエス・ユアサコーポレーションさまの本社にて開催された新規事業セミナーにBIOTA代表取締役の伊藤が登壇しました。
2023年に発表された研究論文のご紹介
BIOTAでは、2023年の1年間で8報の研究論文が公開されました。
観葉植物と肥沃な土壌がもたらす付加価値の可視化に関するプレスリリースを公開
BIOTAと観葉植物専門店RENさまと協働で、観葉植物および肥沃な土壌が室内の健康度に与える有益な影響を微生物多様性の観点で解明していきます。
日建設計さま主催のイベントレポートが公開
日建設計さま主催のイベントにBIOTA代表取締役の伊藤が登壇した際のレポートが公開されました。
こうふはっこうマルシェに出展しました
甲府で開催されたこうふはっこうマルシェにBIOTAが「菌見えるブース」と題して発酵食品の微生物を可視化して出展しました。
ソウワ・ディライトさま・群馬県庁NETSUGENさま主催のイベントに登壇
群馬県庁NETSUGENにて、暮らしやワークスタイルのための生態系や生物多様性を軸とした新しいデザインを考えるトークセッションに登壇します。
BIOTAの経営革新計画が東京都に採択されました
2024年6月から2027年5月までの3年計画。※ 計画書に記載されている商品・サービスや事業を認定するものではありません
クリーンテクノロジー2024年4月号にBIOTAの記事が掲載されました
日本工業出版さま出版のクリーンテクノロジー2024年4月号にBIOTAが「微生物が食品にもたらす影響の理解」と題した記事を寄稿しました。
ノボジーンさまとBIOTAの共催トークイベントを開催します
日本科学未来館での常設展示「ビジョナリーラボ セカイは微生物に満ちている」から採取した微生物をゲノム解析で可視化した結果を元に議論をします。
【Press Release】Biodiversity Credits P
Biodiversity Credits Promoting the Regeneration of Biodiversity Using Green Spaces in O
リサーチャーの募集のお知らせ
微生物研究を主軸に都市デザインに取り組むBIOTAでは、BIOTAの掲げたビジョンを実現するために参画してくださるリサーチャーを募集します。
コンフォルト8月号『庭と人』にて対談記事が公開
対談 『ランドスケープでも建築でも 微生物を意識する時代』 にて、建築家・デザイナーでありthe design labo代表の板坂諭さんと対談しました。
大阪・関西万博 日本館公式サイト【月刊日本館】にて記事が公開。
『微生物は「いま私と一緒にいる」。〈BIOTA〉伊藤光平さんに聞く、人と見えないものたちの共生関係』
ロフトワーク主催のトークイベントに登壇します
トークイベントシリーズ mmm vol.2 『分解可能性都市 ー 自然と共生する都市暮らしを、「生産・消費・分解」から考える』
本田ななか選手のスポンサーに就任
RISEで活躍するプロキックボクサーの本田ななか選手の年間スポンサーに就任しました。
パナソニックとの大阪万博についてのプレスリリース
パナソニックグループパビリオン『ノモの国』の『大地』エリアにて、弊社が設計・計画を手掛けた「バイオセンサリードーム」を展示いたします。
まちの森づくり事業の推進に向けてソウワ・ディライトと自然資本業務提携を開始
世界初となる自然資本をベースとした業務提携を通じて、両社の自然資本のシェアリングをスムーズにし、自然資本を活用した事業の拡大につなげます。
「分解可能性都市 ー自然と共生する都市生活考」にて、アート展示を実施
渋谷にあるFabCafeにて、弊社のアート作品である「MycoDaruma」の展示を実施致しました。
「City Lab Ventures」コミュニティに加入しました
シティラボ東京のサステナビリティ特化型ベンチャーコミュニティであるCity Lab Venturesに加入しました。
「DESIGNART TOKYO 2024」に出展します
日本最大級のデザイン&アートフェスティバルである「DESIGNART TOKYO 2024」にて、弊社で制作した菌糸造形物の出展を行います。
「分解可能性都市 ー自然と共生する都市生活考」の京都巡回展が開催
「MycoDaruma」の展示を行っていた分解可能性都市が好評により京都巡回展の開催が決定しました。
「分解可能性都市」をテーマにしたトークイベントのレポートが公開
先日Fabcafe Tokyoで行われたトークイベントシリーズ「mmm(むむむ)」 の「分解可能性都市」についてのレポートが公開されました。
ヨコハマSDGsデザインセンターにて行われるトークイベントに登壇
自然の再生や生物多様性の回復を目指す「ネイチャーポジティブ」な取り組みについて考えるトークイベントに弊社の代表が登壇します。
島根県立益田高校で課題探求のワークショップおよび講演を実施
島根県立益田高校の生徒さんたちが取り組む課題探求テーマを更に発展させるワークショップや、アントレプレナーシップ教育講演を実施しました。
建造環境における微生物群集についてのレビュー論文をJxivにて公開
建造環境における微生物群集がヒトの健康に及ぼす影響についてのレビュー論文をJxivに投稿。現在、本論文は査読中です。
土田酒造さんとの共同研究論文をbioRxivにて公開
土田酒造さんとの共同研究している生酛造りにおける酒母マイクロバイオーム解析の論文をbioRxivに投稿しました。本論文は現在査読中です。
BSテレ東の「ファッション通信」にて未来館展示が特集
9/3のファッション通信「Sustainable Design 2022」にて、BIOTAが展示協力、代表がビジョナリー兼監修を務める未来館の展示が取り上げられました。
MY WELLNESS powered by KINSに出演
Listen to this episode from MY WELLNESS powered by KINS on Spotify. 株式会社KINS代表の下川穣がゲストを
超異分野学会にて名古屋大学との共同研究案が採択
名古屋大学と計画した連携テーマにてKnowledge Mafacturing Ignition フォーカスシステムズ賞を受賞しました。
中高生へのアントレプレナーシップ教育講演を実施
「令和4年度IBARAKIドリーム・パス事業業務委託」に関連する中高生のアントレプレナーシップ講演をしました。
「『kiitos.』vol.24 菌と、きれいになる」にインタビュー記事が
レンジで1分、《野菜をMOTTO》のスープは手軽&おいしくて毎日飲みたい!! FUDGE ONLINEがおすすめする「おうちアイテムコレクション」はこちら
学校法人角川ドワンゴ学園さまと「おうちでサイエンスラボ」を実施
学校法人角川ドワンゴ学園および日本科学未来館と連携した、微生物を活用した未来のアイデアを考える、N高等学校・S高等学校・N中等部向けプログラム。
リバネスの中学・高校生向けアントレプレナーシップ教育に参画
株式会社リバネスが開始する中学・高校生向けのアントレプレナーシップ教育にBIOTAも講師として参画します。
『WIRED: AS A TOOL』刊行記念イベントに代表の伊藤が登壇
世界中で「除菌」がデファクトスタンダードになった時代に、「加菌」によって微生物多様性を確保し都市に真のレジリエンスをもたらそうとするBIOTA代表の伊藤光平。雑誌最新号「AS
日経BPにて常設展示に関する記事が公開
日本科学未来館の展示に、2022年4月20日から新たなコーナーが加わった。題は、「セカイは微生物に満ちている」。環境マイクロバイオームの事業化を目指すスタートアップ・BIO
教育プログラム「おうちでサイエンスラボ〜菌を使った未来のアイデアを考えよう
角川ドワンゴ学園/日本科学未来館と連携して微生物を活用した未来のアイデアを考えるプログラムをN/S高・N中等部生向けに実施しました。
日本科学未来館の「セカイは微生物に満ちている」展をBIOTA代表が総合監修
身のまわりの微生物に目を向け、微生物と人間が豊かに共生する未来の暮らしについて共に考える展示です。 私たちのまわりには細菌や菌類、ウイルス、原生動物など、目に見えないたくさ
VISIONARY FES vol.2「都市の微生物多様性を”拡張”するビ
気密性の高い居住空間でいかに微生物を取り入れるか?このお題に対して、日本科学未来館の展示では理想的な微生物供給源となる庭園のようなベランダを実際の植物を使って提案しています。
VISIONARY FES vol.1「微生物視点で考える次世代の都市のあ
微生物の視点で都市を見直すと、いったいどんな気づきや発見があるのでしょう。なぜ微生物多様性が大切なのか。そして、微生物フレンドリーな次世代の都市を目指すには何が必要となるのか
東京大学 One Earth Guardiansプログラム「LUC Lec
東京大学 One Earth Guardiansプログラムにて「微生物生態系を盛り上げることで実現する持続可能な街づくり」と題して講演しました。
「リアルテックベンチャー・オブ・ザ・イヤー2022」を受賞
株式会社リバネスは、2015年より「リアルテック領域における独自性、新規性、成長性の高い事業を手掛けるベンチ
【3/4-5 超異分野学会東京大会2022】パネルディスカッション:エンジ
株式会社BIOTA代表の伊藤光平が監修をつとめる日本科学未来館の新展示「セ
株式会社BIOTAのプレスリリース(2022年2月15日 14時00分)株式会社BIOTA代表の伊藤光平が監修をつとめる日本科学未来館の新展示[セカイは微生物に満ちている]が
新展示「セカイは微生物に満ちている」4月公開(第一報) | 日本科学未来館
日本科学未来館(略称:未来館、館長:浅川智恵子)は、2022年4月に、研究者らとともに「理想の未来像」を考える常設展示ビジョナリーラボ(※)...
リバネスキャピタル、マイクロバイオームで都市デザインをする「株式会社BIO
株式会社リバネスキャピタル(本社:東京都新宿区、代表取締役:池上昌弘)は、都市環境におけるマイクロバイオーム研究や環境改善デバイスを開発する株式会社BIOTA(東京都千代田区
実験医学別冊のメタゲノム解析の特集に寄稿
医学・生物学の研究や創薬などの産業応用に役立つメタゲノムデータの解析法を,料理のレシピ本のようにわかりやすく解説.共生菌も環境微生物も,菌叢の組成も機能も,PCひとつでbon
住宅建築12月号『森と人と建築と 第18回』にて、BIOTAの研究成果(一
森から始まる新しい建築計画の視点 文=落合俊也 微生物は、ヒト、衣服、住まいなど、あらゆる所に住み着き、その表面を覆っています。
『Conference on 4D and Functional Fabr
BIOTAが関わる『苔を活かした日本型「土」3Dプリンティングによる社会環境彫刻の試み』と題した共同研究がファブ系の学会にて発表されます。
テックプランターバイオテックグランプリにて明治ホールディングス賞を受賞
2021年9月25日(土)にバイオテックグランプリ2021がセンターオブガレージにて開催され、最優秀賞と企業賞
ライジングフィールド軽井沢にて微生物ワークショップ「マイクローブハンティン
わたしたちが住む世界には、動植物など目に見える生き物だけではなく、目には見えない小さな微生物たちがたくさん住んでいます。彼らは落ち葉などを分解して植物に栄養を与えたり、とても
学校法人角川ドワンゴ学園N高、S高、N中の生徒さんへの課外授業を実施
説明 7/16に、株式会社BIOTA代表の伊藤が学校法人角川ドワンゴ学園 N/S高、N中等部の生徒さん(約120名)に向けての課外授業『微生物研究者 「好き」を極める』を実施
Discover Japan 2021年7月号「ととのう発酵。」にコラムを
室内における微生物多様性をテーマに発酵と関連付けたコラムを寄稿しました。
土田酒造株式会社と酒蔵内マイクロバイオームの共同研究を開始
微生物による発酵を最大限に活用し酒造りに取り組んでいる土田酒造が協働し、酒蔵内のマイクロバイオームが酒造りに与える影響を明らかにすることを目的に、共同研究を開始しました。
リバネスバイオテクノロジーラボに参画
リバネス知識創業研究センター、バイオテクノロジーラボに入居しました。
代表の伊藤がアカデミーヒルズ主催のセミナーに登壇
セミナー『地球と未来を守りたい。今、私たちが「行動する」理由。』環境問題に取り組む若手活動家が集結。私たちが守るべきもの、すべきことを知ることで、より広域なアクションに繋げた
株式会社 森林・環境建築研究所と室内環境マイクロバイオームの共同研究を開始
森林環境を住宅に写し取る究極の木の家づくりを探求する、株式会社森林・環境建築研究所と、室内環境のマイクロバイオームに関する共同研究を開始しました。
scene「読み替える都市」に登壇しました。
【ワークショップ】微生物と自然へバイオダイビング - バイオダイバーシティ
微生物と自然へバイオダイビング 〜バイオダイバーシティ〜 子供が渋谷にある自然環境に触れる機会提供と、そこに生存している微生物を肉眼で観測することを目指すワークショップの参加
微生物多様性から都市におけるウェルビーイングを探る。 3か月でアウトリーチ
loftwork, Panasonic FUTURE LIFE FACTORYが主催するLiving MachineプロジェクトのWSにアドバイザーとして協力しました。
特別セミナー サーキュラーエコノミーとバイオエコノミーで実現する持続可能
SDGsを実現する具体的アクションとして存在感を増す、二つの新しい経済。その世界の潮流から具体的なアプローチ迄を学べるオンラインセミナーを開催します。 ///はじめに///
実験医学2020年1月号に寄稿
『QIIME2:Wet研究者も使える細菌叢解析ツール』を共著で寄稿しました。
TOKYO STARTUP GATEWAY 2020にて最優秀賞を受賞
応募総数1,476件の中から決勝大会に登壇し、最優秀賞を受賞しました。
SONY U24 CO-CHALLENGE 2020 にて準グランプリとN
331チームの中から2ヶ月のプログラムを経て、準グランプリをいただきました。
第5回日本アントレプレナー大賞にてサイエンス部門のファイナリストに選出
70件を超える応募の中から、2名のサイエンス部門ファイナリストが選出されました。
ノボジーンさまとBIOTAの共催トークイベントを開催します
日本科学未来館での常設展示「ビジョナリーラボ セカイは微生物に満ちている」から採取した微生物をゲノム解析で可視化した結果を元に議論をします。
クリーンテクノロジー2024年4月号にBIOTAの記事が掲載されました
日本工業出版さま出版のクリーンテクノロジー2024年4月号にBIOTAが「微生物が食品にもたらす影響の理解」と題した記事を寄稿しました。
BIOTAの経営革新計画が東京都に採択されました
2024年6月から2027年5月までの3年計画。※ 計画書に記載されている商品・サービスや事業を認定するものではありません
ソウワ・ディライトさま・群馬県庁NETSUGENさま主催のイベントに登壇
群馬県庁NETSUGENにて、暮らしやワークスタイルのための生態系や生物多様性を軸とした新しいデザインを考えるトークセッションに登壇します。
こうふはっこうマルシェに出展しました
甲府で開催されたこうふはっこうマルシェにBIOTAが「菌見えるブース」と題して発酵食品の微生物を可視化して出展しました。
日建設計さま主催のイベントレポートが公開
日建設計さま主催のイベントにBIOTA代表取締役の伊藤が登壇した際のレポートが公開されました。
観葉植物と肥沃な土壌がもたらす付加価値の可視化に関するプレスリリースを公開
BIOTAと観葉植物専門店RENさまと協働で、観葉植物および肥沃な土壌が室内の健康度に与える有益な影響を微生物多様性の観点で解明していきます。
2023年に発表された研究論文のご紹介
BIOTAでは、2023年の1年間で8報の研究論文が公開されました。
GSユアサさまの主催する新規事業セミナーに登壇
株式会社ジーエス・ユアサコーポレーションさまの本社にて開催された新規事業セミナーにBIOTA代表取締役の伊藤が登壇しました。
マイクロバイオームの観点から食品加工施設を評価したレビュー論文を公開
建築環境のマイクロバイオームの観点から食品の品質と安全性を評価したレビュー論文を発表
ぬか床と皮膚常在菌のインタラクション研究論文を公開
ぬか床がヒトの微生物叢に影響を与える可能性:ぬか床を管理することによりヒトの手に乳酸菌が移行し、皮膚の微生物叢に影響を及ぼす可能性を発見
株式会社BIOTAは「生物多様性のための30by30アライアンス」に参画し
株式会社BIOTAは、「生物多様性のための30by30アライアンス」に参画いたしましたことをお知らせします。
Forbesが選ぶ「ネイチャーポジティブ」に資する50社に選出
Forbes JAPAN 2023年11月号のネイチャーポジティブ特集にBIOTAが掲載されました。
DMM.make AKIBAトークセッションへの登壇
DMM.make AKIBAの9周年記念のトークセッションに登壇します。
FabCafe Bangkokにてトークイベントを実施
FabCafe BangkokにてGreenNeighborsさんと微生物多様性とフードスケープのトークイベントを実施。
生物多様性溢れるリゾート「Kaomai Estate 1955」にてアート
タイのチェンマイにあるタバコ工場跡地を生物多様性が溢れる空間として創り変えたリゾート施設「Kaomai Estate 1955」にてアート展示を実施しました。
商店建築に弊社が設計協力した店舗が掲載
弊社が設計協力したルルルなビールさまの店舗が商店建築10月号に掲載
微生物多様性を実感する子供向けワークショップを実施
東邦レオ株式会社が企画されている非認知能力を育む自然探求プログラム「WONDER NATURE LABO」にて微生物採取と観察を実施しました。
犬の歯周病のマイクロバイオーム解析のプレプリントを公開
株式会社KINSさまと共同で犬の歯周病グレードにおけるマイクロバイオームの変化を解析したプレプリントを公開しました。
WIREDポッドキャストに出演
WIREDのポッドキャスㇳ「Tokyo Regenerative Food Lab」の「微生物の多様性から再考する都市の豊かな生態系」の回に出演しました。
Urbanist Camp Tokyo開講イベントに登壇
For Citiesさんが丸の内で主催するUrbanist Camp Tokyoの開講イベントに登壇し「都市の"再野生化"」について議論しました。
麻布大学と共同研究契約を締結
麻布大学獣医学部動物応用科学科・介在動物学研究室の菊水健史教授と「環境・動物・ヒト社会における細菌叢の解析」に関する共同研究契約を締結しました。
ゲンロンカフェに登壇します
川原伸晃さん、上田洋子さんとともに「君たちはどう生えるか ーー『プランツケア』と『微生物多様性』から考える都市の未来」に登壇します。
東京新聞さんにて、webと紙面に記事が掲載されました。
君たちは微生物とどう生きるか 健康にも循環型の都市づくりにもつながる「希望」
弊社が解析サポートした研究論文が出版
バイオインフォマティクスの技術サポートおよび論文内の文章提案をした小山高専の高屋さまの研究がPLOS ONEに出版されました。
カンファレンス「Z特区」に登壇します
弊社代表の伊藤がトークセッション『「Z世代はサステナビリティに関心が強い」の解像度を高めよう』に登壇します。
未来空想新聞2040にBIOTAの取り組みが掲載されました。
朝日新聞の次代を切り拓こうとする「未来を想う40人」として、 弊社代表が取り上げられました。
対談記事が掲載された川原さんのプランツケア本の出版
川原伸晃さんの著作『「観葉植物は数年で枯れる」を覆す! 植物を“よみがえらせる”園芸家として話題の著者が教える 100年生きる観葉植物の育て方』にて弊社代表が対談しています。
WIRED vol.49に弊社が掲載
WIRED vol.49「THE REGENERATIVE COMPANY 未来をつくる会社」にて『「生態系」の循環を再生する』企業として弊社が紹介されました。
anowさまにてインタビュー記事が掲載
“微生物多様性”による都市づくり~持続可能な社会へのBIOTAの眼差し - anow
ぬか床と皮膚常在菌のインタラクション研究論文がPreprintとして公開
ぬか床と皮膚常在菌のインタラクションをマイクロバイオーム解析で明らかにした研究論文がPreprintとして公開されました。
土田酒造さまとの共同研究の論文が公開
酒母のマイクロバイオーム解析論文が『Journal of Bioscience and Bioengineering』誌にて公開されました。
Panasonicの運営するメディアにインタビュー記事が掲載
Panasonic Laboratory Tokyoの「KIZASHI LAB」にインタビュー記事が掲載されました。
BS朝日「Fresh Faces ~アタラシイヒト~」に出演
3/12に放送されたBS朝日「Fresh Faces ~アタラシイヒト~」に出演しました。
ESG TECH BATTLE 2023 powered by NEDOに
日本最大級のESG系研究開発型スタートアップ&研究者のピッチコンテストに登壇しました
Plug and Play Japan summit にてEXPO Sta
Plug and Play JapanのピッチイベントにてEXPO Startup Awardを受賞しました。
弊社の研究論文が専門誌『Frontiers in Microbiology
酒蔵建築から蔵付き菌の混入源を明らかにした土田酒造さまとの共同研究が専門誌に掲載されました。
トークイベント「気候変動を微生物中心の未来で変える」を実施!
微生物を起点に現在の環境問題を捉え直し、微生物中心的な見方で都市や私たちの未来を考え直す思考実験の場として実施しました。
【研究論文公開済み】「菌の見える木桶酒」が発売
「菌の見える木桶酒」が販売開始されました。
都市の未来を考えるなら「微生物多様性」に注目せよ! 日本科学未来館「セカイ
弊社が展示協力、代表がビジョナリー兼監修を務める日本科学未来館の常設展示についてWIREDさんにて記事が掲載されました
Plug and Play Japanのアクセラレータープログラムに採択
株式会社BIOTA(東京都千代田区、代表取締役社長 伊藤 光平、以下:BIOTA)は、2022年12月1日、Plug and Play Japan株式会社に採択されました。
Plug and Play Japanのアクセラレータープログラムに採択
Plug and Play Japanのアクセラレータープログラム『Smart Cities Batch』に採択されました。
日本科学未来館の展示の微生物多様性に関する共同研究契約を締結
株式会社BIOTAのプレスリリース(2022年12月1日 11時23分)株式会社BIOTA、国立研究開発法人科学技術振興機構 (JST)と日本科学未来館の展示空間におけるマイ
トークイベント「ミクロな目線で世界を見ると!」 に登壇予定
弊社代表が監修した常設展示「ビジョナリーラボ セカイは微生物に満ちている」と「サイエンスフェスin大分」のコラボイベントを実施します。
菌の見える木桶酒<土田酒造×BIOTA×発酵デパートメント コラボ日本酒>
現代的な機械設備で江戸時代の製法を貫き、できるだけお米を磨かずに醸す土田酒造と、微生物多様性をデザインするBIOTA。発酵デパートメントが発酵のプロフェッショナルと手を組んで
NEWoMan高輪にて「Soil for LUFT」が開催
コーヒー粕を堆肥化し、その堆肥を空中庭園へ奉納する儀式を、複数のパフォーマンスアーティストが表現します。3つのコースの予約も承っています。
ネイチャーポジティブは「見えない生態系」が鍵。微生物多様性を金融・都市開発
株式会社BIOTAのプレスリリース(2026年6月16日 09時24分)ネイチャーポジティブは「見えない生態系」が鍵。微生物多様性を金融・都市開発に組み込む新アプローチを提唱
「サーキュラーフレンズチアリング」に登壇します。
鎌倉で行われる「サーキュラーフレンズチアリング」に弊社が登壇しサーキュラーデザインの事例を紹介します。
MIZUBAインタビュー記事vol.1が掲載
水から人をつなぐオウンドメディア「MIZUBA」にて、建築家の板坂諭さんとの対談記事を掲載いただきました。
Forbes JAPAN BrandVoice に弊社の取り組みが紹介され
Forbes JAPAN BrandVoice にて、JR東日本が取り組むLiSHコミュニティの入居者事例として弊社の高輪ゲートウェイシティでの取り組みが紹介されました。
皇居外苑の微生物コミュニティを解明した論文をプレプリントとして発表
皇居概念の異なる環境から土壌を採取し、微生物コミュニティをショットガンメタゲノム解析にて解明しました。
Silent Neighbors – 渋谷川に棲まうものたちとの邂逅 –
BIOTAは渋谷川の微生物をマイクロバイオーム解析により可視化しました。
LINEヤフー「サストモ」にインタビュー記事が掲載
LINEヤフーが運営するサステナビリティに関するニュースやアイデアを届ける「サストモ」にBIOTAの高輪ゲートウェイシティでの取り組みが取材されました。
UoC創造性ゼミ2025への登壇
UNIVERSITY of CREATIVITYの主催する「創造性ゼミ2025」にて弊社が登壇。
ネイチャーポジティブに関するPerspective論文をプレプリントとして
ネイチャーポジティブ経済に微生物多様性を組み込むべきであるという主張をPerspective論文としてbioRxivに公開しました。現在、査読付き国際ジャーナルに投稿中です。
BIOTAのビジネスモデルが「ビジネスモデル図鑑3.0」に掲載
BIOTAの創業期と現在のビジネスモデルを「ビジネスモデル図鑑3.0」にて紹介いただきました。
弊社スポンサーの神風藍選手がボクシング日本王者を戴冠
11/1に弊社スポンサーのプロボクサーの神風藍選手が3-0の判定勝ちにより第43代日本スーパーウェルター級チャンピオンとなりました。
【2025年】リサーチャー募集のお知らせ
微生物研究を主軸に都市デザインに取り組むBIOTAでは、BIOTAの掲げたビジョンを実現するために参画してくださるリサーチャーを募集します。
TAKANAWA GATEWAY CITYのCMに出演
本CMはNHK WORLD JAPANにて全世界に放映されています。
QuizKnockさまのYouTube動画に出演
JR東日本とのタイアップ動画でTAKANAWA GATEWAY CITY見学の際に弊社が入居するLiSHにもお越しいただきました。
東京建物との共創プロジェクトが始動!
東京建物×リバネスの「リジェネラティブ・シティ実証プロジェクト」第一弾で、檜原村の森林植生を再現した周辺植栽の設計・施工を担当しました。
「Creative LAB. Open TALK # 4」での共催
こちらのイベントにASIBAさんとともに共催しました。それぞれの表現や生き方について語り合う対話型トークセッションを行いました。
Forbes JAPAN にて弊社代表の対談記事が掲載されました
社代表が登壇した、アーティストの布施琳太郎氏およびテレビ東京の大森時生氏との対談記事が、Forbes JAPANにて公開されました。
Tangible Scientific Designによる取材が掲載されま
都市の微生物多様性を活かしたグリーンインフラの取り組みや、自然と共生する未来の街づくりについて紹介されています。
~SUEP.末光弘和 × BIOTA伊藤光平 トークセッション~
都市や建築空間における自然との共生をテーマに、SUEP.末光弘和氏と弊社代表がトークセッションを行います。
ロフトワーク連載『最近気づいていないことは何か?』に取材掲載されました
ロフトワーク様の連載の第一回にて、弊社の取り組みを紹介いただきました。また、都市における微生物多様性の重要さを議論しました。
城北埼玉高等学校にて微生物セミナーを実施
城北埼玉高等学校で実施した微生物セミナーの当日の様子をまとめたレポートが公開されました。
【論文公開】原料と製造環境が形づくる味噌の個性
甲州味噌に含まれる微生物の多くは、原料の「米麹」や「麦麹」に由来していることがわかりました。
「感性と素材カレッジ感性イントレプレナーコース2025」に登壇
artience株式会社様と株式会社リバネス様が主催するオープン型の人材育成プログラムに、弊社代表が講師として登壇します。
「ミート・ザ・ムッチュー人」イベント登壇
100BANCH様が運営する「ミート・ザ・ムッチュー人」のイベントに弊社代表が出演します。
ヨコハマSDGsデザインセンターで行われたイベントレポートが公開
「企業がいまネイチャーポジティブに取り組むべき理由 ~自然と共生するまちづくりを考える~」のイベントレポートが公開されました。
Milan Design Week 2025にて行われるミラノサローネの情
弊社が監修協力したリコー様のミラノサローネの情報が公開されました。微生物多様性の視点から、健康に働けるオフィスを表現しています。
FabMeetup Nagoya vol.13の開催後記が公開
弊社代表が登壇したミートアップイベント「FabMeetup Nagoya vol.13」の開催後記が公開されました。
「サーキュラーエコノミーと分解者たち」のイベントレポートが公開
弊社代表が登壇した、GREEN×GLOBE PartnersとLoftworkが共催されて行われたトークイベントについてのレポートが公開されました。
東京パークガーデンアワードに弊社が参画したガーデンが選出
本コンテストにおいて、生物多様性の知見を活かし、“One Health”をテーマとした植栽計画と施工を実施しました。
「DESIGNART TOKYO 2024」にて行われたイベントレポートが
先日、100banchにて開催された「生物×アート / 自然×デザイン」をテーマとしたトークイベントのレポートが公開されました。
「都心の微生物多様性とwatageでの仕掛け」のイベントレポートが公開
神田のwatageで行われた、都市の微生物多様性を題材としたトークイベントと、菌糸を用いたワークショップについてのイベントレポートが公開されました。
ヨコハマSDGsデザインセンターにて行われるトークイベントに登壇
自然の再生や生物多様性の回復を目指す「ネイチャーポジティブ」な取り組みについて考えるトークイベントに弊社の代表が登壇します。
「分解可能性都市」をテーマにしたトークイベントのレポートが公開
先日Fabcafe Tokyoで行われたトークイベントシリーズ「mmm(むむむ)」 の「分解可能性都市」についてのレポートが公開されました。
「分解可能性都市 ー自然と共生する都市生活考」の京都巡回展が開催
「MycoDaruma」の展示を行っていた分解可能性都市が好評により京都巡回展の開催が決定しました。
「City Lab Ventures」コミュニティに加入しました
シティラボ東京のサステナビリティ特化型ベンチャーコミュニティであるCity Lab Venturesに加入しました。
「分解可能性都市 ー自然と共生する都市生活考」にて、アート展示を実施
渋谷にあるFabCafeにて、弊社のアート作品である「MycoDaruma」の展示を実施致しました。
まちの森づくり事業の推進に向けてソウワ・ディライトと自然資本業務提携を開始
世界初となる自然資本をベースとした業務提携を通じて、両社の自然資本のシェアリングをスムーズにし、自然資本を活用した事業の拡大につなげます。
パナソニックとの大阪万博についてのプレスリリース
パナソニックグループパビリオン『ノモの国』の『大地』エリアにて、弊社が設計・計画を手掛けた「バイオセンサリードーム」を展示いたします。
本田ななか選手のスポンサーに就任
RISEで活躍するプロキックボクサーの本田ななか選手の年間スポンサーに就任しました。
ロフトワーク主催のトークイベントに登壇します
トークイベントシリーズ mmm vol.2 『分解可能性都市 ー 自然と共生する都市暮らしを、「生産・消費・分解」から考える』
大阪・関西万博 日本館公式サイト【月刊日本館】にて記事が公開。
『微生物は「いま私と一緒にいる」。〈BIOTA〉伊藤光平さんに聞く、人と見えないものたちの共生関係』
コンフォルト8月号『庭と人』にて対談記事が公開
対談 『ランドスケープでも建築でも 微生物を意識する時代』 にて、建築家・デザイナーでありthe design labo代表の板坂諭さんと対談しました。
リサーチャーの募集のお知らせ
微生物研究を主軸に都市デザインに取り組むBIOTAでは、BIOTAの掲げたビジョンを実現するために参画してくださるリサーチャーを募集します。
【Press Release】Biodiversity Credits P
Biodiversity Credits Promoting the Regeneration of Biodiversity Using Green Spaces in O